グループLINE|○×だけで日程を決める
[イベント名]の日程を決めます。 下のページで、各日に○(行ける)か×(行けない)を選んでください。登録は不要です。 [共有URL] ・候補:[月日(曜)]/[月日(曜)]/[月日(曜)] ・締切:[月日(曜)] 迷う日は×でお願いします。○がいちばん多い日に決めます。
○×だけで聞く(△なし)
一般的な日程調整ツールは、回答の選択肢が○△×の3つで固定されています。△(未定)は便利な反面、「△ばかりで決められない」「△の人を待っているうちに店が埋まる」ということが起きます。調整お助けくんは、作るときに「○×だけで聞く(△なし)」を選べます。回答ページには○(参加可)と×(不可)の2つだけが出て、集計表にも連絡文にも△が出ません。行けるか行けないかで即決したい集まりに使ってください。このページの板は、はじめから○×だけが選ばれた状態です。
新しい日程調整
△が無いので、集計表を見た時点で各日の人数が確定しています。「△の人が○になるかどうか」を待たずに、○がいちばん多い日で決められます。
○の数がそのまま予約人数になります。△を上振れとして見込む必要がないので、コースの人数や会場の広さを一度で決められます。
選択肢が2つなので、各日について「行ける・行けない」を答えるだけです。案内に「迷う日は×で」と一言書いておけば、△を付けたくなる人の分も揃います。
案内文で「△は使わないで」とお願いする運用と違い、回答ページに△のボタンがありません。うっかり△を押されることがなく、仕組みの上でも△の回答は受け付けません。
集計表の数は○と×だけになり、「△含め最多」の印も出ません。管理ページの最初の案内と催促の文面も「○か×を選んでください」に切り替わります。
管理ページで○△×と○×だけを切り替えられます。△ありにはいつでも戻せます。○×だけへの切り替えは、△の回答がまだ無いときだけです。
「締切までに回答が無い場合は、全日×として集計します」と案内しておけば、○×の2択と同じ扱いで締め切れます。回答した人の名前が並ぶので、誰がまだかもすぐ分かります。
作る側も答える側もログイン不要・無料です。URLをLINEやSlack、メールに貼るだけで回答が集まります。
STEP 01
作成画面の「回答の選択肢」で「○×だけで聞く(△なし)」を選びます。このページの板は、はじめから○×だけが選ばれています。
STEP 02
イベント名を入れ、カレンダーで候補日(時刻も指定できます)を追加して「共有URLを作る」を押します。
STEP 03
管理ページの案内文は○×用の文面になっています。コピーしてLINEやメールに貼れば、回答は○と×だけで集まります。
コピーして送れます。「この文面で出欠ページを作る」を押すと、イベント名と説明が入った状態で作成画面が開きます。
[イベント名]の日程を決めます。 下のページで、各日に○(行ける)か×(行けない)を選んでください。登録は不要です。 [共有URL] ・候補:[月日(曜)]/[月日(曜)]/[月日(曜)] ・締切:[月日(曜)] 迷う日は×でお願いします。○がいちばん多い日に決めます。
件名:【日程調整】[イベント名]の候補日について([月日]まで) お疲れさまです。[自分の名前]です。 [イベント名]の日程を決めたいので、下のページから各候補日に○か×を付けてください。 [共有URL] ・候補日:[月日(曜)]/[月日(曜)]/[月日(曜)] ・回答期限:[月日(曜)] ・登録やアプリのインストールは不要です 今回は早めに確定したいため、○か×だけでお答えください。読めない日は×で構いません。 ○がいちばん多い日で確定し、あらためてご連絡します。
[月日(曜)][時刻]から[イベント名]をやります。 参加できるかどうかを、下のページで○(参加)か×(不参加)で教えてください。 [共有URL] ・場所:[店名・場所] ・会費:[金額]円 ・締切:[月日(曜)] お店に人数を伝えるので、締切までに回答が無い場合は不参加として進めます。
【本日締切】[イベント名]の日程は今日までです。 [共有URL] まだの方は、各日に○か×を付けてください。 今日中に回答が無い場合は、全日×として集計します。
作成画面の「回答の選択肢」で「○×だけで聞く(△なし)」を選んでから共有URLを作ってください。回答ページの選択肢が○(参加可)と×(不可)の2つになります。このページの板は、はじめから○×だけが選ばれています。
戻せます。管理ページの「回答の選択肢」で「△も使えるようにする」を押すと、回答ページに△が出るようになります。反対に○△×から○×だけへの切り替えは、△の回答がまだ1件も無いときだけできます。すでに付いた△を、勝手に○や×に読み替えないためです。
案内文に「迷う日は×でお願いします」と書いておくのがおすすめです。行けると分かった時点で、同じURLから×を○に変えてもらえます。回答は何度でも変更できます。
シフト制の職場や、子どもの予定で前日まで読めない人が多い集まりでは、△を外すと回答そのものが遅れます。早く人数の見当をつけたいときは○△×、早く決め切りたいときは○×だけ、と使い分けてください。
○がいちばん多い日に印が付きます。○が同じ数の日が複数あるときは、案内文で「同じ数なら[主役の名前]さんが○の日にします」のように決め方を先に書いておくと揉めません。
自動で×にする機能はありませんが、案内文に「締切までに回答が無い場合は、全日×として集計します」と書いておけば、その扱いで決められます。未回答の人は集計表に名前が無いので、誰がまだかもすぐ分かります。
どちらも不要です。作る側も答える側も、ログインなし・無料で使えます。
用途別の使い方