1回目|日程調整の打診(社内メール)
件名:【日程調整】忘年会の候補日について([月日]まで) お疲れさまです。[部署名]の[自分の名前]です。 今年の忘年会の日程を決めたいので、下のページから○△×の入力をお願いします。 [共有URL] ・候補日:[月日(曜)]/[月日(曜)]/[月日(曜)]/[月日(曜)] ・時間:[時刻]スタートを想定しています ・回答期限:[月日(曜)] お店と会費は日程が決まってからご案内します。 読めない日は△で構いません。よろしくお願いします。
忘年会・新年会
12月の忘年会シーズンは、日程が1日決まるのが遅れるだけでお店の選択肢が減っていきます。調整お助けくんなら候補日を出してURLを配るだけ。○△×の自動集計でベストな日が最速で決まり、良い店の予約に間に合います。案内は「日程を決める回」と「開催を伝える回」の2回に分けるのがコツで、下にはその両方の文面を用意しました。
新しい日程調整
回答が集まった時点でベストな日が分かるので、人気店の12月枠を早めに押さえられます。日程の打診は10月下旬から11月上旬が目安です。
普段連絡を取らないメンバーにもURLを送るだけ。ツールの説明は不要で、登録もアプリも要りません。他部署や役員の方にも同じURLで回答してもらえます。
○(参加)と△(未定)が分かれて見えるので、コースの人数確定に使えます。○を確定人数、○+△を上振れとして見込むと、予約の人数を決めやすくなります。
12月は予定が重なります。○か×の二択だと決めきれない人は放置しますが、△があれば「まだ確定できない」という状態を早い段階で拾えます。
回答一覧を見れば誰が答えていないか分かります。管理ページには共有URLを差し込んだ催促文が用意されているので、コピーして送るだけです。
同じ要領で新年会・歓送迎会・花見と、幹事の仕事のたびに1分で立ち上げられます。前回のページも残っているので、参加者の顔ぶれを見返せます。
「駅近がいいです」「20時から合流します」といった補足を回答と一緒に集められます。店を選ぶときの材料になり、幹事が個別に聞いて回る手間が減ります。
「19:00スタート」「18:30スタート」のように時刻付きの候補も作れます。終業時刻が部署によって違う職場では、日付だけでなく開始時刻も一緒に聞いておくと当日の遅刻が減ります。
STEP 01
イベント名と日程候補を入力して作成。共有URLが自動生成されます
STEP 02
生成されたURLをメンバーに送るだけ。回答は自動で集計されます
STEP 03
回答を確認して、最適な日程を決定できます
コピーして送れます。「この文面で出欠ページを作る」を押すと、イベント名と説明が入った状態で作成画面が開きます。
件名:【日程調整】忘年会の候補日について([月日]まで) お疲れさまです。[部署名]の[自分の名前]です。 今年の忘年会の日程を決めたいので、下のページから○△×の入力をお願いします。 [共有URL] ・候補日:[月日(曜)]/[月日(曜)]/[月日(曜)]/[月日(曜)] ・時間:[時刻]スタートを想定しています ・回答期限:[月日(曜)] お店と会費は日程が決まってからご案内します。 読めない日は△で構いません。よろしくお願いします。
件名:【ご案内】忘年会 [月日(曜)]開催/出欠のお願い([月日]まで) お疲れさまです。[自分の名前]です。 今年の忘年会を下記のとおり開催します。出欠を下のページからお知らせください。 ・日時:[月日(曜)][時刻]〜[時刻](受付[時刻]) ・場所:[店名]([住所]/[最寄り駅]から徒歩[分]) ・会費:[金額]円(当日、受付でお預かりします) [共有URL] ・回答期限:[月日(曜)] ・[月日]以降のキャンセルは会費を頂戴する場合があります ご都合のつく方はぜひご参加ください。
忘年会の日程を決めます🍻 下のページで○△×をお願いします(登録なし・30秒で終わります) [共有URL] ・候補:[月日]/[月日]/[月日] ・[時刻]スタート想定/予算[金額]円くらい ・締切[月日(曜)] 迷ってる日は△でOKです🙏 お店は日程が決まってから押さえます!
【本日締切】忘年会の出欠、今日までです⏰ [共有URL] まだの方は○△×だけお願いします🙏 お店に人数を伝えるので、今日中に回答がない場合は不参加として進めます。 迷っている人は△でOKです!
12月に開催するなら、10月下旬から11月上旬に候補日を出すのが目安です。12月の予約は早く埋まるため、日程が遅れるほど店の選択肢が減ります。開催の6〜8週間前を目安にしてください。
日付ごとに○△×の集計が表示されるので、○の人数をコース予約の目安に、△を上振れ分として見込めます。店に最終人数を伝える期限を予約時に確認し、その2〜3日前を出欠の締切にすると余裕が持てます。
無料です。作成側・回答側ともに料金は一切かかりません。
3〜4日が目安です。週をまたぎ、曜日をずらして出すと当たりやすくなります。同じ週に3日並べると、その週が繁忙期にあたる人には全滅します。
○が最も多い日に印が付き、○と△を足して最多の日が別にある場合はそれも表示されます。案内の時点で「○が最も多い日で決めます」と書いておくと、決定に対する不満が出にくくなります。
全員宛ではなく、未回答の人にだけ送るのが効きます。締切の2〜3日前に1回、締切当日に1回、締切翌日に個別で1回。この3回で区切り、それ以降は欠席として集計してその旨を伝えます。
案内文に「ソフトドリンクも用意しています」「食事だけの参加も歓迎です」と添えてください。この一言があるだけで、参加をためらっていた人が○を付けやすくなります。アレルギーや食事制限は、店に伝える期限があるので出欠と一緒に聞いておくと安心です。
用途別の使い方